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年別甲子園大会振り返り

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年別甲子園大会振り返りです。

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【予想篇】2000年春の選抜高校野球

昨年は春は沖縄尚学が、夏は桐生第一が県勢初優勝を成し遂げた。
今年は新しい優勝県が生まれるのか、もしくは強豪県が再び優勝を手にするのか。

【予想篇】2000年夏の甲子園

20世紀最後の夏を制するのはどこになるのか。戦いは混戦模様になりそうだが、
その中心にいるのは選抜準優勝の智辯和歌山。この打線をどこのチームが抑え込めるかが焦点になりそうだ。

【予想篇】2001年春の選抜高校野球

昨夏は智辯和歌山の衝撃的な打撃が全国を席巻したが、今年は連続出場校もそこまで多くはなく勢力図は入れ替わりそうな雰囲気だ。なかでも茨城勢は関東大会の4強に3校入り、アベック出場。レベルの高さを見せつけており、選抜でも活躍が期待される。

【予想篇】2002年春の選抜高校野球

近畿地区の評価が高い。公式戦負けなしの神宮王者・報徳、昨年の経験者が並ぶ平安、好投手・吉見(中日)を擁する金光大阪、2年前の覇者智弁和歌山と強豪が並ぶ。果たしてそのまま甲子園を制圧してしまうのか、
それとも他地区がストップをかけるのか。

【振り返り】2002年選抜大会

執念が実ってついに優勝候補撃破!選抜の雪辱を果たす!
出場したプロ野球選手…尾崎(元日本ハム)、大谷(ロッテ)、須永(元日本ハム)

【予想篇】2003年春の甲子園

優勝争いは混とんとしている。突出したチームは存在せず、10以上のチームに優勝の可能性があるだろう。
その中であえて優勝候補の第一集団を挙げるとすれば、中京・浦和学院・遊学館・智弁和歌山のともに
昨夏からの出場となる4校。

 

【振り返り篇】2003年夏の甲子園

常総学院が木内監督の最後を飾る見事な初優勝を果たし、大会は幕を閉じた。
全体的に東高西低となったこの大会は関東勢がベスト8に3校残るなど好調。
また、中国勢は出場5校がすべて初戦を突破した。

【予想篇】2005年春の選抜高校野球

昨年春は済美の初出場初優勝、夏は駒大苫小牧の北海道勢初優勝とともにインパクトの大きい大会となった。
2005年の高校野球界はどの地区が勝ち進むのか、注目が集まる。

【予想篇】2005年夏の甲子園

昨年は駒大苫小牧の北海道勢初優勝に沸いた夏の甲子園。
時代の流れが少しずつ変わろうとしている中で、今年はまた新たな優勝都道府県が現れるのだろうか。

【予想篇】2007年春の選抜高校野球

大阪桐蔭の新怪物・中田翔(日本ハム)が順当に選抜甲子園に戻ってきた。
昨夏の斎藤佑樹擁する早実戦の悔しい敗戦を経て、大きく成長を遂げ、今選抜こそ優勝を狙っている。

【予想篇】2007年夏の甲子園大会

全国の高校球児が対戦を熱望していた大阪桐蔭・中田翔が府大会決勝で敗れてしまうという波乱。
優勝争いの中心になるはずだった存在が消えたことで、その行方はますます混とんとなった。
(熱闘甲子園に至っては出場すると信じて中田翔のシルエットを使用していた…)

【予想篇】2008年春の選抜高校野球

昨年は佐賀北の優勝で幕を閉じた甲子園。ここのところ早稲田実、常葉菊川、佐賀北と予想外のチームの優勝が続いている。
果たして今回はどのチームが優勝を勝ち取るのか。

【予想篇】2008年夏の甲子園

第90回記念大会となったこの年の甲子園。選抜優勝の沖縄尚学が沖縄大会決勝で敗退。
同準優勝の聖望学園、同4強の東洋大姫路はなんと県大会予選の初戦で敗退という憂き目にあった。

【予想篇】2009年春の選抜高校野球

2009年選抜の優勝候補を挙げるとするならば神宮王者の慶応になるだろうが、
抜きん出ているわけではない。今大会は各地区に優勝する力を持つチームが散らばっている。

【予想篇】2010年夏の甲子園大会

今年のテーマはずばり「ストップ・ザ・興南」、
この絶対王者をどのチームが止められるかが焦点になる。
選抜以降ますますチーム力が充実してきている王者を倒すチームは現れるのだろうか。

【予想篇】2011年春の選抜高校野球

未曽有の大災害が東北を襲った2011年。開催さえ危ぶまれた中で行われたセンバツ高校野球は
改めて野球をできる環境があたり前ではないことを実感させた。
創志学園・野山主将の選手宣誓は多くの人々の胸をうつものだった。

【予想篇】2011年夏の甲子園大会

震災の復興が進み、少しずつ日本が元気を取り戻す中で開かれた2011年夏の高校野球。
絆をテーマにして、進んでいった大会の中で特に東北勢の動向が注目されながら予選は進んでいった。

【予想篇】2012年春の選抜高校野球

いよいよ東北勢初優勝なるのか、その絶好のチャンスが到来したと言えそうだ。
昨夏準優勝の光星学院が秋の神宮大会も制覇。全国の頂点にいまだかつてないほど近い位置につけてきている。
この1年間は光星学院を中心に回りそうだ。

【振り返り】2013夏の甲子園大会

前橋育英が優勝したこの大会。エース高橋光(西武)の好投や
攻撃的な守備が目立ちました。
また、強豪校が早々に敗退しましたがシーソーゲームが多く楽しめた大会でした。

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