鹿児島実

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1990年

西日本短大付vs鹿児島実 1990年夏

九州勢同士、火花散らした攻防 1990年の選手権大会は、2026年の選手権と同じく、予選で選抜4強がすべて姿を消す本命不在の大会となった。そんな波乱の様相を呈する中で、元気を見せたのが九州勢。選抜8強組みで唯一甲子園に帰ってきた鹿児島...
2016年

智辯学園vs鹿児島実 2016年選抜

難敵を退けた逆転劇 好投手と強力打線の見ごたえある攻防が多かった2016年の選抜大会。その2回戦最初のカードで、後にプロで活躍するエースと大会屈指の強力打線の好勝負が実現した。 智辯学園は、1年生時に甲子園を経験したエー...
2026年

横浜vs鹿児島実 1998年夏

2回戦で実現した沢村賞投手対決 平成の怪物・松坂(西武)を擁する横浜が春夏連覇を狙って臨んだ1998年の選手権大会。その2回戦で待ち受けていたのは、初戦で無安打無得点を達成した南国の怪腕・杉内(ソフトバンク)を擁する鹿児島実であった。...
1996年

鹿児島実vs岡山城東 1996年選抜

初ファイナルへの扉を開いた投手戦 1996年の選抜は4強を鹿児島実、岡山城東、智辯和歌山、高陽東と西日本勢が独占する形となり、西高東低の大会であった。そんな中、準決勝の第1試合でともに地区大会優勝校であるが、チームカラーは対照的な鹿児...
2016年

独断と偏見で選ぶ、2016年春にベスト8へ進めなかったイチオシの好チーム

鹿児島実(鹿児島) 1 丸山 10 谷村 2 井戸田貴 11 秦 3 綿谷 12 濱田 4 板越 13 西野 5 喜岡 14 白澤 6 井戸田智...
2016年

鹿児島実vs常総学院 2016年選抜

好左腕打ち崩した強力打線 2016年選抜開幕日の第2試合。ともに選抜優勝経験のある強豪同士。注目の好カードが実現した。 常総学院は2年連続の選抜出場。前年の選抜で2年生エースとして快投を見せたのが左腕・鈴木(ロッテ)であ...
2022年

2022年選手権2回戦 明秀日立vs鹿児島実(5日目第3試合)

大会5日目第3試合 鹿児島実 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 1 × ...
1996年

大会No.1投手(1996年選抜) 下窪陽介(鹿児島実)

1回戦 〇 2-1  伊都 2回戦 〇 2-0  滝川第二 準々決勝 〇 2-1  宇都宮工 準決勝 〇 3-2  岡山城東 決勝 〇 6-3  智辯和歌山 鹿児島県に初の優勝旗を持ち帰った大エース。久...
2011年

激戦ブロック 2011年選抜

大会開催直前の3月11日に未曽有の大災害が東北を襲った2011年。頑張ろう日本の合言葉を掲げて始まった選抜大会は、神宮大会優勝の日大三を中心に回ると予想された。そんな中で打倒日大三の有力校がこぞって集結したのが、最終組のDブロック。初戦から...
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