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2021年

2021年春の選抜甲子園大会前ブロック別予想

Aブロック 勝ち抜き予想:明徳義塾 開幕戦は北海vs神戸国際大附のカード。2017年の対戦の再現となった。木村と阪上の好投手同士の対決となりそうだが、北海・木村の安定感がやや上か。神戸国際のパワー野球がはまれば面白いが、北海のス...
2001年

桐光学園vs智辯学園 2001年選抜

大会屈指の好投手を攻略したNEW FACE 21世紀を迎え、甲子園は新たな様相を呈していた。この年から21世紀枠がスタートし、宜野座・安積の2校が選出。高野連の新たな試みに注目が集まった。出場校全体を見渡しても非常にフレッシュな印象が...
2021年

第93回選抜出場校発表

本日第93回選抜高校野球出場校が発表されました! 北海道地区 北海 10年ぶり13度目 2016年に準優勝も達成した北海道No.1の伝統校が選抜は10年ぶりの帰還。北海道大会で1-0としびれる投手戦を制したエース木...
1973年

大会No.1投手(1973年選抜) 江川卓(作新学院)

1回戦 〇 2-0  北陽 2回戦 〇 8-0  小倉南 準々決勝 〇 3-0  今治西 準決勝 ● 1-2  広島商 もはや伝説の域に達していて、誰もがその名を知っている怪物・江川卓(巨人)。いまだ破られて...
1974年

大会No.1投手(1974年選抜) 工藤一彦(土浦日大)

1回戦 〇 3-1  新居浜商 2回戦 ● 1-2  報徳学園 前年の江川卓(巨人)に次ぐ剛球投手として注目されていたのが、土浦日大の工藤一彦(阪神)。前年選抜の優勝投手の横浜・永川英植(ヤクルト)、この年の夏の優勝投手...
1975年

大会No.1投手(1975年選抜) 赤嶺賢勇(豊見城)

1回戦 〇 3-0  習志野 2回戦 〇 4-2  日大山形 準々決勝 ● 1-2  東海大相模 杉村繁(ヤクルト)擁する高知と原辰徳(巨人)が主軸の東海大相模で争った決勝の打撃戦が印象深い第47回センバツ高校野球...
1976年

大会N0.1投手(1976年選抜) 黒田真二(崇徳)

1回戦 〇 11-8  高松商 2回戦 〇 4-1  鉾田一 準々決勝 〇 4-0  福井 準決勝 〇 3-1  日田林工 決勝 〇 5-0  小山 第48回大会で初出場初優勝を飾った崇徳。その絶対的エ...
1998年

PL学園vs明徳義塾 1998年選抜

記念大会を彩った強豪同士の激闘 松坂大輔(西武)を擁する横浜高校が春夏連覇を達成した1998年の甲子園。公式戦44戦無敗という前代未聞の強さを誇った王者を中心に、この年はのちの松坂世代と評されるほどハイレベルな選手が揃い、数多くの名勝...
2002年

激戦ブロック 2002年選抜

報徳学園が前年秋の公式戦を無敗で通過し、V候補の大本命と目されていた2002年の選抜大会。しかし、そんな報徳学園が初戦で昨夏優勝の日大三との対戦を引くなど、強豪ぞろいの死のブロックへと叩き込まれ、優勝戦線は混とんを極めた。 報徳学園 ...
1977年

大会No.1投手(1977年選抜) 山口哲治(智辯学園)

1回戦 〇 4-2  土浦日大 2回戦 〇 4-1  銚子商 準々決勝 〇 4-2  早稲田実 準決勝 ● 0-2  箕島 通算勝利数1位の高嶋監督が智辯学園の監督だった時代に甲子園4強へと導いたのが智辯学園...
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